東京・江東「弓矢を使ったサバイバルゲーム日本上陸!撃って撃って撃ちまくれ!」

サバイバルゲームと一言で言っても、実はいろんな種類があるようで、この度、室内サバイバルゲーム場を運営するASOBIBAがオーストラリア発祥の弓矢を使った『アーチェリーハント』というゲームを日本に上陸させるそうです。

ASOBIBAの説明によると、『アーチェリーハント』とは2チームに分かれて矢を打ち合う、弓矢を使ったサバイバルゲーム。
最近では欧米を中心に人気を博しており、日本でもかねてより注目されていたそうです。

ルールは簡単で、両陣営は矢を持たずにスタンバイし、スタートの合図と共にプレイフィールドの中央に置かれた矢を取りに行きます。
その後は相手をゲームから脱落させるために矢を撃ち、当て合います。
相手を全員脱落させるか、中央に設置された的を全て撃ち抜いた方の勝ち。矢は先端が柔らかいスポンジになっており、当たっても痛くないので安心とのこと。
また、対戦型のスポーツではありますが、「勝敗よりもハイテンションにゲーム自体を楽しむことが醍醐味」のファンスポーツだそうです。
決してガチで殺伐と撃ち合うゲームではないようですね。

サービス提供場所は室内フットサル場・ラモスフィールドインドアフットサル(東京都江東区東雲2-11-2)。
参加条件は高校生以上で、持ち物は動きやすい服装と運動靴。

開始は6月5日からで、参加するには事前予約が必要。
参加費は前売り券3800円(税込)、当日参加4300円で予約受付はWEB決済システム『Peatix』にて行われています。

記事提供元:おたくま経済新聞
記事URL:http://otakei.otakuma.net/archives/2016051802.html

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